[PC]VMware Player 5でUbuntuを手動インストールする方法。

後でOSをインストールする。
VMWare Player5では特定のディストリビューションを自動インストールしてくれちゃいますが、言語設定などが日本語にならなかったり、VMWareToolsのインストールに失敗して終了したり、なにかと不便だったりします。
そこで、仮想マシン作成時に「後でOSをインストール」を選択することで、OSを手動でインストールすることができます。

◇新しい仮想マシンウィザード画面で”後でOSをインストール”を選択して作成。
Img20130322131626

◇仮想マシン設定の編集でインストールディスク(またはISOイメージ)を指定して起動する。

Img20130322131855

◇仮想マシンを起動するとOSの手動インストールが始まる。
Img20130322131918

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


This blog is kept spam free by WP-SpamFree.